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遅寝早起きする方法

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フリーになると早起きする必要はなくなります。だからといっていつまでも寝ているわけにも行かない。そして、早寝早起きもできなくなっている!じゃあどうするか?

遅寝早起きできればいいじゃないか!

でも、そんな都合よく行くの?

ということで今回は遅寝早起きの方法について調べてみました。

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遅寝早起きにコツはあるのか

はやく寝よう!ってそれができれば苦労はしない。

どうしても夜更かしになってしまうわけで。

フリーライフの自分は、べつに構わないんだけど、それでも早起きが出来たほうがいいと思う。

だからどんな工夫してるのかが知りたいんですよね~

 

目覚ましをかけておくとか、寝る前に明日は何時に目が覚めるという暗示をかけておくとか、

早起きが得意な人にモーニングコールを頼むとか、家族がいるなら起こしに来てもらうとか、

そんなのはあたりまえじゃないですか!

 

問題はその後ですよ、その後。

たいていは一回は起きるんですよ、でも二度寝してしまうんですよ、

だからそれをどうすればいいのかってことです。

 

で、見つけました。

 

朝起きたらとにかく太陽の光を浴びること!とにかく照明でもいいから明るくすること!

 

そうなんですか~

あまりにもありきたりでしたね。

しかし、これはかなり効果があるように思います。

明るい光は人間を目覚めさせますからね~

 

あとは、

枕元に歯磨き粉をおいた歯ブラシを置いておいて、

目が覚めたらとりあえず口にいれる、

というのがありました。

これはなるほど、と思いましたね。

 

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遅寝早起きする方法で重要なことをもう一つ

早起きが出来ないもっとも大きな理由。

それは、

 

早く起きる理由がない、

 

ということ。

何言ってんだ?

って感じなんですがよく考えてみてください。

 

明日ゴルフだとか、釣りだとか言う時に、

寝坊する人はほとんどいないんです。

 

特別な出張があるからどうしても起きて行かないといけない、

という時もだいたい目は覚めるんです。

 

つまり、

早起きできないというのは大抵の場合、

学校行きたくないとか、

会社行きたくないとか、

そういうレベルでなんとなく過ごしている時、

ということになります。

 

もしも災害が起こっていたら寝ている場合ではありませんし、

野外でキャンプなんかに来ていたら、

これは楽しくて寝ている場合ではありません。

 

だから、

早起きするためにはなにか理由を作るのがいい。

 

極端に言うと嘘でもいい。

 

自分で試したことですが、

本当は明日は会社に行くんだけれども、

早朝ゴルフに行くんだと思い込んで寝る。

 

そうすると、

間違えて目が覚めます。

そこで、窓を開けるとか、電気をつけるとかして、

明るくしてしまう。

間違いと分かっていても目が覚めます。

意外にいけるんですよね、

 

こんな感じで脳を騙すことも出来るみたいです。

あくまでも自分の場合ではありますが。

 

今やフリーライフの自分はよほどのことがない限り、

自分のペースで起きますが、

どうしても、早起きしないといけないあなた、

ちょっとした工夫で気分が楽になると重いますよ。

 

 

ただし、

うつ病なんかの病気で本当に起きることが出来ない人は無理しないでくださいね。

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