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ハードウエア情報。CPUやマザーボードを表示!「HWiNFO」

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この記事を読むのに必要な時間は約 5 分です。

パソコン

 

管理人のおっさんです。

今回は、ハードウエア情報。CPUやマザーボードを表示!「HWiNFO」、のご紹介です。

管理人はパソコンのことは詳しくはないんですが。

CPUやマザーボードなどハードウエアの情報って気になるんですよね。

やっぱりパソコンの性能を決めますから。

今の時代だと管理人のやってることだったらハイスペックパソコンは要らないんですが、それでも気になるんですよね~

それで。

そういうハードウエア情報を表示してくれるソフトがあるんですよね。

色々無料であるようです。

今回紹介する「HWiNFO」もその一つ。

ということで。

この記事では、ハードウエア情報。CPUやマザーボードを表示!「HWiNFO」、を紹介したいと思います。

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「HWiNFO」でハードウエア情報の確認を!

この「HWiNFO」を使えば、CPUやマザーボードのハードウエア情報が簡単に確認できるそうです。

具体的に何が出来るのかは以下の通り。

 

==ここから==

CPUやマザーボード、メモリなど、10項目のハードウェア情報を詳細に表示してくれるソフト。起動すると「HWiNFO32」「System Summary」「CPU」の三つの情報ウィンドウが表示されます。

「HWiNFO32」ウィンドウの左ペインには「プロセッサ(CPU)」「マザーボード」「メモリ」「バス(拡張スロット)」「ビデオカード」「モニタ」「ドライブ」「オーディオ」「ネットワーク」「拡張ポート」の10項目が表示され、ハードウェアを選択すると、当該ハードウェアの詳細情報が右ペインに表示されます。「+」ボタンをクリックしてツリーを展開し、下位項目を選択すれば、より詳細な情報が右ペインに表示されるようになっています。

各項目で表示される内容は極めて詳細です。「プロセッサ」では、CPU名やクロック周波数、ID、最大ケース温度、ソケット名などを確認できます。「マザーボード」では、マザーボード名、メーカー、チップセット、BIOSメーカー、バージョンなど、また「メモリ」では、規格や容量に加え、製造メーカや製造年月日などがモジュールごとに表示されます。「バス」では、デバイス名、クラス、リビジョンIDなど、「ビデオカード」では、カード名、メモリタイプ/サイズ、コアクロックなどです。「モニタ」では、シリアル番号、製造年月日、縦/横の最大サイズなど、「ドライブ」では、ハードディスクや光学ドライブ情報が表示されます。

表示されたハードウェア情報は、TXT形式をはじめ、XML形式やHTML形式など、6種類の形式で保存することができます。

「System Summary」ウィンドウでは、主要なハードウェア情報が「CPU」「マザーボード」「HDD」「GPU」「メモリモジュール」「メモリ」の6ジャンルに簡略化して表示されます。「CPU」ウィンドウでは、CPUの動作クロックなどがリアルタイムで表示されます。

「Sensor」ボタンをクリックすると、CPUやドライブ、GPUの温度や電圧、CPUファン回転数などがわかります。温度はリアルタイムで表示され、また、負荷ソフトを起動させて温度の推移をみることも可能です。

そのほか、ベンチマークテストを行って、ハードウェア性能をほかの製品と比較することもできます。

==ここまで==

 

ということだそうです。

これ、かなり詳細に表示されるようですね。

CPUの温度なんかがリアルタイムで分かるのはいいんじゃないでしょうか。

こういうデータが有れば故障の原因とかの分析もやりやすい気がします。

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管理人のまとめ

今回は、ハードウエア情報。CPUやマザーボードを表示!「HWiNFO」、の紹介でした。

CPUやマザーボードなどのハードウエア情報が簡単に確認できるのは人によっては便利じゃないかと思います。

特にグラフィックなどの重いソフトを常時動かしている人にはいいのかなと。

ハードウエア情報。CPUやマザーボードを表示!「HWiNFO」、有効利用して下さいね!

 

●興味がある方はこちらのページから内容を確認して下さい。

>>ダウンロードできるページはこちら

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