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コイルを自作!「コイル設計プログラム Coil Master」

管理人のおっさんです。

今回は、「コイル設計プログラム Coil Master」、のご紹介です。

管理人は電子回路のことは分からないのですが。

子供の頃はコイルを作るとか、理科の実験で絵やってましたね~

インダクタンスとか言われてもなんのことだか分からないんですけど、コイルの巻数を増やせば強い電磁石になるとか、そんな実験してたような気がします。

今の子供はどうなんでしょうか?

電子回路を作るなんてわざわざやらない限りしないでしょうから、そういう趣味があればやる、という感じですかね。

こういうことを面白いと思うかめんどくさいと思うかが科学を好きになるかどうかの分かれ道だったりするんでしょう。

それはそうとして。

こういう回路設計やコイル作成が趣味なら、ちょうどいいのが「コイル設計プログラム Coil Master」。

ということで。

この記事では、コイル設計プログラム Coil Master、を紹介したいと思います。

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コイル設計プログラム Coil Masterでコイルの自作を楽しむ

この「コイル設計プログラム Coil Master」を使えば、コイルの設計がやりやすくなるそうです。

具体的に何が出来るのかは以下の通り。

 

==ここから==

 

直径、長さ、巻き数もしくはピッチを入力すると、空芯コイルのインダクタンスが算出されます。
製作記事にはコイルのインダクタンスが書かれておらず、コイルの各寸法だけ書かれているものがありますが、そういった記事のコイルのインダクタンスがわかります。

逆算ツールは、あるインダクタンスのコイルがほしいとき、ボビンの太さは決まっているが、何回巻けば所要のインダクタンスになるのか計算したい、といった場合に使用します。
逆算ツールを使っているときにもメイン画面を使えますので、半端な値が出た時はメイン画面で微調整しながら計算する、ということもできます。

自作にお役立て気ください。
==ここまで==

ということだそうです。

正直、管理人はコイルの話をされてもさっぱり分かりません。

ただマニアな人はこういう計算とかが楽しいみたいですね。

コイルを何回巻けばいいかが簡単に計算できると便利そうですね。

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管理人のまとめ

今回は、コイル設計プログラム Coil Master、の紹介でした。

このソフト、趣味で回路設計をする人には便利なんだと思います。

電子回路ってなんだかワクワクしますからね~

意味が分からない管理人でもそんな気分になれるんですから、趣味でやる人はもっと楽しいんでしょう。

ぜひ、コイル設計プログラム Coil Master、楽しんで下さいね!

 

●興味がある方はこちらのページから内容を確認して下さい。

>>ダウンロードできるページはこちら

 

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