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NumLockが外れる!ならば「NumLockerPlus Free」で対策を

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この記事を読むのに必要な時間は約 5 分です。

パソコン

 

管理人のおっさんです。

今回は、NumLockが外れる!ならば「NumLockerPlus Free」で対策を、のご紹介です。

管理人、今は主にタブレット型のノートパソコン使ってますが、昔はちょっと大きめのデスクトップなんかを使ってました。

それで。

なんだかんだ言ってデスクトップのほうがキーボードは使いやすいんですよね。

特に、数値の入力作業ではテンキーがやっぱり便利なんです。

ノートパソコンでも慣れれば出来ますけど、速さと正確さを考えるとテンキーがいい。

それでですね。

テンキーにはNumLockがあるじゃないですか。

キーボードによって違いはあるんでしょうけど、普通はテンキーにはNumLockがある。

で、これが外れるとうっとうしい。

うっかり押し間違えると何を入力しているのか分からなくなったり、キーボードの設定によっては入力が効かなくなったりしますから。

もちろんそうなったら設定を変更するなりすればいいんですけど、それはそれでちょっと煩わしい。

ならばそういうソフトを使えばいいのでは?

ということで。

この記事では、NumLockerPlus Free、を紹介したいと思います。

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「NumLockerPlus Free」でテンキーの入力を支援!

この「NumLockerPlus Free」を使えば、NumLockが外れて煩わしい対策など、テンキー入力支援ができるようです。

具体的に何が出来るのかは以下の通り。

==ここから==

テンキーで煩わしいNumLockが外れることを防ぐ機能など入力を支援する機能を提供します。
主な機能はNumLockを常にON/OFFにする機能、NumLockをShift+Tab(Enter)へと置き換える機能、テンキーのピリオド[.]を[00][000]に置き換える機能を提供します。
その他、[F1]キーの無効化も行えます。

※[CapsLock]、[ScrollLock]の固定機能を追加しました。(2020/09/23)

==ここまで==

ということだそうです。

テンキーでデータ入力しているときに、間違ってNumLockを押してしまうのはありがちなこと。

そして困ったことに突然入力がおかしくなって慌てたりする。

慌てず落ち着いて対処すればどうってことないんでしょうけど煩わしいことこの上ない。

その対応ができるというのならちょっと便利かななんて思います。

「F1」キーの無効化、[CapsLock]、[ScrollLock]の固定機能というのもあるようですから、コレを使えば間違って押してしまってから慌てることが減りそうです。

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管理人のまとめ

今回は、NumLockが外れる!ならば「NumLockerPlus Free」で対策を、の紹介でした。

テンキーの入力支援なんて結構地味な感じもしますが、仕事としてデータ入力をしている人にとっては結構重要なことだと思います。

キーがおかしいとか効かないとかそういうことでのタイムロスは痛いですからね。

作業効率という点もありますが、入力時のストレス軽減が大きいかなと。

こういうのは個人差があってクセとかの問題もありますが、普段からNumLockキーを押し間違えやすい人は導入して損はないでしょう。

小さなことでも対策しておくに越したことはないですから。

とりあえず無料ですし。

「NumLockerPlus Free」、有効利用して下さいね!

 

●興味がある方はこちらのページから内容を確認して下さい。

>>ダウンロードできるページはこちら

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