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メモを分類して保存!大量でもOK「貫太 -Kanta-」

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管理人のおっさんです。

今回は、メモを分類して保存!大量でもOK「貫太 -Kanta-」のご紹介です。

管理人、メモは紙に書いて使ったらだいたいそれで終わり。

後で見返すとかやらないんですよね~

もったいないとは思うんですけど。

しかし。

ちゃんとしている人はメモはパソコンに残して分類してあとで見返してアイデアのヒントにするらしい。

すごいなと思います。

だたし、そんな人でも大量のメモを分類して整理するのは大変そう。

ならばこのソフトの出番。

ということで。

この記事では、メモを分類して保存!大量でもOK「貫太 -Kanta-」を紹介したいと思います。

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「貫太 -Kanta-」は大量のメモを分類できるソフト!

この「貫太 -Kanta-」を使えば大量のメモでも分類して整理できるそうです。

具体的に何が出来るのかは以下の通り。

==ここから==

ちょっとした「アイデア」や「ひらめき」を分類して書き留められるメモ帳です。
アンドゥ(やり直し)や置き換えの出来る普通のエディタですが、目指しているのは、プログラムを書くためのエディタではなく、使いやすい付箋紙やメモ帳です。
タブ切り替え式なので、いくつもの情報を分類して書き込めます。
1つのメモは、1つのテキストファイルに対応しています。
メモはウィンドウズ標準のテキストファイルとして保存されますので、他のメモ帳やエディタで読み込んだり、書き込んだりすることも出来ます。
メモは自動読み込み、自動保存しますのでよけいな手間がかかりません。

また、メモはプレビューや印刷もできますし、上下左右マージン、行間とかの凝った設定も出来ます。
必要な部分だけを印刷する(部分印刷)ということもできます。
MSワードや、一太郎の印刷機能を使って、メモを体裁よく印刷することも出来ます。

100のメモを開いた状態で、「貫太」を終了させても、次回、同じ状態で起動します。
表示される行の位置やカーソルの行位置まで再現します。
タブが100個表示されていても、使っていないメモは起動時には読み込みませんので、メモリも消費いたしません。
それゆえ、100分類のメモがあっても、起動は軽快です。

貫太はテキストエディタにもかかわらず、大切なメモを守るために、テキストのバックアップ&リストア機能を備えています。

==ここまで==

ということだそうです。

アイデアを書き留めるのはいいけど、その後の分類や整理、そしてヒントになるように使う、というのはなかなか大変なこと。

こういうソフトが有ればそれがやりやすいということですね~

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管理人のまとめ

今回は、メモを分類して保存!大量でもOK「貫太 -Kanta-」の紹介でした。

管理人はそもそもアイデアがあまり思い浮かばないのでメモも少ないですけど、人によってはこのメモを見返して分類することが重要なアイデアにつながる場合もあるでしょう。

そのためにこういうソフトがあるということなんですよね~

なかなかの優れものだと思います。

この記事が、メモを分類して保存!大量でもOK「貫太 -Kanta-」の参考になればと思います。

「貫太 -Kanta-」、うまく使って下さいね!

 

●興味がある方はこちらのページから内容を確認して下さい。

>>ダウンロードできるページはこちら

(参考)

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