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さトフルふるさと納税シュミレーション

ふるさと納税やってますか?

このブログでも何度も取り上げましたが、調べれば調べるほどやらないと損っていうか、使い倒さないと損という感じの制度だと思います。

住民税払っている人は絶対やらないと損です。住民税払っているということは、少なくとも正社員で働いているサラリーマンは全員やらないと損ってことです。

とはいえ、自分の納税額全部をふるさと納税に出来るわけではなくて、それは所得に応じて寄付金額には上限があるわけで。

実際、2015年度、東京の世田谷区では、15~16億円減ったんだとか。

東京の世田谷区といえば金持が多いところじゃないですか。そこでこれだけの金額が減るということは、大変なことだと思うんですが、逆から考えるとカネ持ってる人はこういうことに敏感だから、余計に利用しているということだと思うんですよね。

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ふるさと納税シミュレーション

ということで、そんなに納税額が多いわけじゃないサラリーマンだったとしても、金持がそんなに利用している制度なら、利用してやろうじゃないか、と思うわけですよ。

自分は低所得のフリーランスで税金払ってませんから、あんまり関係ないんですけど、サラリーマン時代にこれ知ってればやってたでしょうね~。

言われるがままに税金取られてるくらいなら、米とか肉とかもらったほうがいいわけですから。

それで、実際のところ寄付するほど豪華なものがもらえるわけだから、できれば上限一杯まで寄付して、なんかいいもの貰いたいと思うんですが、そのためには計算をしないといけないわけです。

そして、税金の計算って面倒な気がするんですが、最近はふるさと納税のサイトがどんどん親切になっていて、簡単にシミュレーション出来るようになってるんですよね。

たとえば、さとふるのシミュレーション。

 

▼ここをクリック▼

控除シミュレーション

結構便利です。

楽天にも同じようなのがあります。

控除上限金額の目安
http://event.rakuten.co.jp/furusato/guide/simulation.html?l-id=furusato_pc_head_headmenu_guide_simulation

 

控除金額シミュレーター
http://event.rakuten.co.jp/furusato/guide/deduction.html?l-id=furusato_pc_sub_sidemenu_guide_deduction

それから、ふるなび、というサイトもあります。

 

▼ここをクリック▼

「ふるなびならたった3分でふるさと納税!」

 

また、このサイトのサイドバーにも、

「控除上限額の目安」がありますから、そこをクリックすると一覧表が出てきます。

それと、調べていて、ふるなび、にしかないサービス(だと思います)がありました。それは、高所得者向けふるさと納税代行サービス。

年収2000万円以上の人に対してふるさと納税を代行するというサービスだそうです。完全無料のふるさと納税代行サービス、と記載されています。

面倒くさいの嫌だな、という高額所得者の人、もしもいたらちょっとのぞいてみてください。

 

▼ここをクリック▼

「ふるなびならたった3分でふるさと納税!」

 

このサイトに入ったあと、サイトの上の方の「ふるなび限定」というタブをクリックすると出てきます。

それにしても、年収2000万円か~

まとめ

いかがでしょうか。

ふるさと納税、やればやるほどお得なんですけど、お得な金額にも上限がありますから、その点は十分注意してシミュレーションをしてから寄付をして下さいね。

 

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