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つわり対策にマヌカハニー?ピロリ菌が問題なのか?

つわり、って苦しいらしいんですよね?

おっさんにはどうしても分からない苦しみですが。

それで調べているとなんと、マヌカハニーがつわりに効果がある、なんていうブログを見つけました。でも、つわりって、あんまり原因がよく分かってないのにどういうわけでマヌカハニーが効果があるのか?

そして個人差が大きいものなんじゃないのか?

とは思うんですが、もしかして本当に今、つわりで困っていて、その人になんらかのつわりの苦しみ軽減効果があるというのなら、紹介してみても良いんじゃないか、と思ったわけで。

もちろん、個人差が大きくて、つわりが軽くなったという人もいれば、マヌカハニー独特のにおいや味を受け付けないという人までいますから、もしかすると良くなるかもしれない、という程度ではありますが。

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マヌカハニー

つわり対策にマヌカハニー?ピロリ菌が問題なのか?

それで、マヌカハニーがどういうわけでつわりに効果があるなんて言うことになるのか?

その説明は、こんな感じ。

まず、ピロリ菌保有者はつわりが重いんだそうです。そして、マヌカハニーはピロリ菌に効果がある。マヌカハニーがピロリ菌に効果があるというのは医学雑誌でも発表されていることだそうです。

その根拠がこれ。

==ここから==

イギリスの医療雑誌“Journal of the Royal Society of Medicine”の1994年の1月号Vol.87ではマヌカハニーのピロリ菌に対する繁殖の抑止や殺菌に効果的だという研究結果が掲載され、ディスク拡散法を用いた結果、5%の濃度のマヌカハニーではピロリ菌を殺菌し、2.5%の濃度でも局部的な殺菌を行ったという研究結果が報告されています。

==ここまで==

TCNのサイトに記載されていました。

ということは、ピロリ菌を持っている妊婦がつわりがひどいなら、そのピロリ菌をやっつけてくれるマヌカハニーを摂取すればつわりが軽減されるんじゃないか、という推定なんですね。

ピロリ菌に効果があるのは本当ですから、期待はできるんじゃないでしょうか。

もしもつわりに効果がなかったとしても、そもそも天然食品ですし、胃腸を整え、殺菌効果があるわけですから、妊婦が食べても大丈夫でしょう。

ただし、1歳未満の子供には与えないで下さい。

これはマヌカハニー、生はちみつ・処理済みのはちみつに関係なく、すべてのはちみつに言えることなのですが、1歳未満の子供に与えてはいけません。 体内の善玉菌や抵抗力が未発達の赤ちゃんは、はちみつに含まれる場合があるボツリヌス菌により「乳児ボツリヌス症」という病気を発症する場合があるからです。

ということですので。

蜂蜜全般に言えることだそうですけど、自分はこのことを知りませんでしたのでご注意を。

ということで、もしかするとマヌカハニーがつわりを軽くしてくれるかもしれませんね。

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つわりで歯磨きが出来ないならマヌカハニー

つわりがあると、吐き気がするわけで、朝晩の歯磨きが苦しいという人もいるとおもいます。そういう場合もマヌカハニーはおすすめ。

殺菌作用が強いマヌカハニーは虫歯菌も殺菌するんだとか。

マヌカハニーを受け付けないというならどうにもなりませんが、大丈夫ならマヌカハニーを舐めておくことで口内が殺菌できるので無理に歯磨きしなくても良いということだそうです。

寝る前に舐めておけば次の朝スッキリするし、寝起きに気分が悪いとかそういうときにはとても助かると思うんですよね。

いかがでしょうか。

マヌカハニーがつわりを軽減するかどうかは医学的な証明はないようですが、すくなくとも身体に悪いものではないので、というか良いものなので、試してみるのもいいと思います。

ただし、高品位のものの方が殺菌効果が高いので、TCNのストロングマヌカハニーをおすすめします。

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少しでもつわりが楽になるといいですね。

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