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ふるさと納税 控除シミュレーション

ふるさと納税やりましょうよ。

自分の上限額を知りたければこういうのもありますから。
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控除シミュレーション

やらないと損ですよ。このところ調べれば調べるほど本当に本当にやらないと損って分かってきました。もう、十分分かってしまいました、というくらい分かってきました。

やらないと損ですね。

まわりもやってるからとか、そういうのもありますが、冷静に考えてみてもやらないと損ですからね。自分の税金なんだからちょっとぐらい自分のための返礼品に使っていいと思うんですよ。

中には、そんなことはいいから復興支援のための寄付をする、という人もいますね。2016年12月22日に発生した糸魚川市の火災ではものすごい金額があつまったそうです。

糸魚川市のサイト(義援金)

ふるさと糸魚川応援寄附金(ふるさと納税)のご案内/糸魚川市
糸魚川市の公式ウェブサイトです。

 

他人のためにお金を使いたい、だけどただ寄付するよりはふるさと納税で寄付したほうがなんとなくいいんじゃないかという気持ちになるんでしょうね。

こういう話を聞くと日本もまだまだ捨てたもんじゃない、と思ったりしますが。

無駄に道路を掘っては埋めるような税金の使い方じゃなくて、本当に困っている人の助けになるとか、自分が得するような使い方とか、そういうことにしたいですよね、貴重な税金なんですから。

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ふるさと納税 控除シミュレーション さとふる

ところで、ふるさと納税やりたいといっても、上限額があるわけですよね、自分の所得に応じて。

豪華返礼品がもらえるのはうれしいけど、色々控除したらその分寄附金額の上限も少なくなるわけで、結局どうなの、というのは計算しておかないといけません。

大まかに確認した後、じゃあこのくらいならふるさと納税できるな、という感じになるわけですから。

ということで、さとふる、のサイトで計算できるようになっています。

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控除シミュレーション

ここではあくまで目安であって、本当に細かく算出するなら税理士にということになるんですが、多分殆どの場合、そこまで考えなくてもいいんじゃないでしょうか。

返礼品の寄付金額も5000円とか、1万円とかの単位ですから、細かい何円まで確認してもあんまり意味がない。

むしろ、ざっくり計算してさっさと控除してもらったほうがいいと思うんですよ、特に年末ギリギリになったら。来年の控除になるのか、再来年の控除になるのかとか結構微妙ですから。

さとふる、の場合は12月31日までに決済が完了していれば2018年の控除対象になるみたいですね。念のため下のリンクから、さとふる、のサイトをご自分で確認してみてください。

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ふるさと納税!さとふるが簡単!

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ふるさと納税 控除シミュレーション 所得2000万円以上

こんな感じでふるさと納税のシミュレーション出来るんですが、実は高額所得者にはもっといいのがあります。所得が2000万円以上、という制限があるんですが。それは、「ふるなびプレミアム」

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「ふるなびならたった3分でふるさと納税!」

このサイトの上部「ふるなび限定」という部分をクリックすると、「楽々、ふるさと納税」というサイトが出てきます。実は、ここに申し込むとふるさと納税を代行してくれるんです!

実際に高額納税者に聞いたことがあるんですが、高額所得の人はふるさと納税出来すぎてかえって面倒くさいらしいんですね。

そこそこの所得の人なら、上限金額でもらう返礼品、どれにしようかと迷うわけですが、高額所得者となると欲しいもの一通り寄付してみてまだ余るからどうしようかとか、今の自分からするととんでもない話なんですが、そういうことなんだそうです。

だから、そこを手数料無料で代行しましょう、というサービスだそうです。

ふるさと納税プランを「ふるなび」が提案してくれて、代行もしてくれるということ。結局丸投げですけど、実際に使ってみるととても便利だそうです。

ふるなび、の担当者も当然それなりの人がやってくれるわけですから、自分であれこれ考えなくてもいいし安心ですしね。

節税してもまだ余るとか、サラリーマンだからあんまり節税できない人にはいいサービスだと思います。

 

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「ふるなびならたった3分でふるさと納税!」

いかがでしょうか。

ふるさと納税、やればお得、やらないと損です。税金払ってるのに、面倒くさいからって知っててやらないなんてもったいない話です。

自分の知り合いはもうお米はふるさと納税でしか買ってないって人もいますし。

賢く利用して下さいね。

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